中世的経済小説「狼と香辛料」に羊飼いが登場したが、まさに羊飼いは、その羊に愛情があるかないかという話とは別に、数百にも千にもおよぶけだものの機先を制し、おどしつけ、あついは群れの側のリーダーを抱き込み、結果的に思いのままに方向性を定めていく。警官を含めた官僚をかつて「牧民官」と呼んだのは、ある意味ただしい。
繰り返すが、そこにある(求められる)のは本質的には愛情ではない、スキルだ。
そして、そのスキルに特化するのはとくに悪いことではない。
「政治は結果だ」以上に「警備は結果だ」であり、混乱や負傷者、逮捕者数を抑えられれば勝ちなのである。
361: チラシ 2013/06/14(金) 21:45:38.32 ID:74mn+dVz0
田舎で坊主やってる
田舎だから、留守でも鍵かけないから勝手にお勤めして行って~みたいな家が多い
そんなある家で猫が飼われてるんだが、こいつは家人が家にいるときは無関心のくせに
いつからか、留守にしてるところに俺が勝手にあがって仏壇の前で念仏してる時だけ
いつの間にか俺の後ろにやってきて念仏の間待機するようになった
今日も留守中にあがって念仏したら、いつも通り後ろで待機してたようだが
お勤め終わって帰ろうとしたらい俺の後ろにカリカリが3粒ほど置いてあった
家人がいつもお茶を出してくれるけど、こいつももてなしまで覚えたんだろうかとか考えながら
とりあえず一応持って帰ってきたけどこのカリカリどうしよう…
大きな事を語ることはかっこいい。でも、それが、何なのでしょうか。私は、たかが「夜回り」をただひたすら二十二年続けることしかできませんでした。たくさんの偉い人から、政治家からお褒めのことばは頂きました。でも、だれも・・・。別に彼らを責めているわけでもありません。大阪市長の橋下さんが、昨年私を批判したときも、別に彼を責めようとは思いませんでした。ただ、哀しい人だなと感じただけです。人には人の分があります。彼は、この国を動かす人で、私は、ただ夜の世界の子どもたちに寄りそう人。それが、お互いの分なのでしょう。
でも、私は、この二十二年間の夜回りと、八年間の子どもたちの相談への対応で、二十六万人の子どもたちと共に生き、彼らの多くが昼の世界に戻り、明日を笑顔でつくろうとしています。一人の人間が、ていねいに一人の人間と日々向き合うことでも、継続の中でこれだけ多くの人と関わることができます。
社会が大きくなりすぎたのかもしれません。でも、所詮は、一人ひとりの人間関係がすべての基礎となっています。一人ひとりを大切にできない社会に明日はありません。
ペッパーランチでの強姦事件。
いろいろ裏がありそうだとのこと。
犯人の自供の内容があまりにもやばくて、報道規制が敷かれているとのこと。
店の制服を着たまま、店内で犯行をはじめるということは、素性などがばれても問題なかったということ。
つまり、犯人は、被害者が事件の後社会復帰できないことを知っていたことになる。
しかし、避妊具を着用していることから考えると、被害者を殺害していたとは思えない。
殺しはしない。
しかし、その後訴えられるおそれも告発される可能性もない。
となると、海外に売られていたのではないかという推察ができる。
ガレージを借りる、トラックはベッド仕様に改造してある、睡眠薬を常備するなどのことから考えて、彼らは常習犯だと思われる。
被害者の人数は数十人に及び、ある程度組織的な犯行と思われる。
愛知で起きた立てこもり事件は、ペッパーランチの事件から報道を移させるために起こされた事件だという。
(耐震疑惑のときも、ちょうどいいタイミングで別のビッグニュースが発生し、報道が移っていきましたね)
考えられるのは、日本の隣のあの国の関係か、あるいは日本を代表するクソ宗教団体か、パチンコでおなじみのあの団体か、そこらへんかな。
続報を待ちたいけど、たぶんこれ以上は何もでてこないんでしょう。
そして、風化したころに、また同じように街から行方不明者が出るのでしょう。
ペッパーランチ社長の一瀬邦夫が書いた本「ペッパーランチ物語」のコメントに、こんな書籍レビューがついていました。
すでに削除されてしまいましたが、それにはこう書いてあった。
本 ペッパーランチ物語
一瀬 邦夫 / 最安値(新品): ¥ 1,575 最安値(中古): ¥ 3,979
おすすめ度5.0(全レビューの平均)大阪在住ですがよく利用してますよ。女性一人でも 安心して気軽に利用できるのがうれしいですね。私も仲のよい友達が好きだった店でよ く利用してるんです。でもその友達行方不明なんですよね。「今、心斎橋のペパーでお 肉たべてるお」ってメールが来てから。彼女が好きだったお店だから再会できる気がし ていまでも 心斎橋のペパーに通ってるんですよ。店長さんも若いけどいい人で落ち込ん でるときとかはげましてくれるし。 (もっちぃ さんのレビュー)
都市伝説ではない。
これは、いま起きている犯罪である。
これは、いまも進行している犯罪である。
逮捕された二名以外の共犯者は、野に放たれたままだ。
警察は、それを追う気はないらしい。
その理由と意味を考えてください。
拉致組織(北朝鮮工作員の可能性大)が簡単に店長になれるペッパーフードに目を付けた
北山のような末端の工作員を続々とペッパーに送り込む
閉店前に一日一人を拉致する大規模な組織犯罪が完成する
あまりにも簡単にホイホイ拉致できるので、連絡の行き違いが起こり事件発覚
事件発覚後、何の理由もなく突然閉店した店舗リスト
大阪市中央区 心斎橋店
東京都足立区 北千住店
東京都世田谷区 下北沢店
東京都世田谷区 千歳烏山店
東京都渋谷区 渋谷明治通り沿い
福岡県福岡市 福岡・西新店
福岡県福岡市 福岡・天神地下街店
フランチャイズ店 56
直営店 23
委託店 7
2007年春号の四季報より引用
閉店した店舗数=委託店舗数と見事に一致
潰れたのが全部委託かどうかは分からないけど
店長が独断で従業員を入れ替えて犯罪の拠点に使えるような店が
最低でもあと6つあった(今もあるかも)と考えていいな
なんか組織的に拉致をやってた感じ
なんで25歳の職歴が安定してない奴に委託という形で店舗を任せたのか
フランチャイズの方が会社は儲かるだろう?
社長のコネだとしたらタダのコネじゃないだろうよ 人物もよく知ってる筈
なんで不採算店舗をあえて閉めなかったのか
そして数少ない委託の7店舗とはどういう基準でそういう契約になってるのか
はげしく気になる